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2017.08.16 Wednesday

就寝前の楽しみ


就寝前にちょこっと本を読む習慣があるのだけれど、
今読んでいるのは秋山徳蔵著「味 天皇の料理番が知る昭和」。
大変興味深い。

この本を読む前に
渡辺誠著「殿下の料理番 皇太子ご夫妻にお仕えして」を読み、
渡辺氏の敬愛される師として秋山徳蔵氏のことが書かれており、知りました。


私は去年まで、少し変わった食のお仕事をさせていただく機会に恵まれ、
その際に、人生において重要な気づきがあったり学びがあり、
抽象的な書き方になりますが、
心や気持ちの使い方・置き場というものを考えるようになり、
そんな折、渡辺誠氏の本に出あいました

特別なものではなく、毎日の食事に重きを置いた
渡辺氏のレシピに興味を持ったのが最初の始まりでしたが
レシピ本に載っていた渡辺氏の顔写真から、
その穏やかな表情にことさら興味を惹かれ
どんな人なのだろう?と、氏の著作を読むに至りました。

そしていまは
渡辺氏の師である秋山氏の著作を読むに至っているわけですが、
秋山氏は、また渡辺氏とは全く異なった意味で
たいへん興味を惹かれるものがあります。



秋山氏は明治時代当時にしては珍しく、パリで料理の修業をされている方で、
その修業が認められてパリの料理人として高位の免許を与えられました。
当時、パリで認められた、ということは
即、世界で通用する公式の資格を得たということになります。

当時皇居で初めての洋食でのおもてなしをする必要が出てきて、
パリの最高級レストランで仕事をされていた秋山氏に白羽の矢が立ち、
皇居へと呼ばれたのだそうです。



秋山氏の本の中に書かれている、
ヨーロッパに比べて日本における料理人の身分の低さの記述にも
たいへん興味ひかれました。

確かに生命の核となる調理場のおかれかたが、
日本では(とくに古い日本の家屋では)虐げられた場のように感じます。
家の大きさに比例して、
炊事場が狭いスペースしか与えられていなかったり、
窓もなく風も通らないような場所であったり。。
命を預かる特殊な作業を行う場として、忌みする気持ちがそうさせたのでしょうか。

日本は伊勢神宮にお祀りされているように
トヨウケノオオカミの国ですから、
必ずしも調理場・炊事場が虐げらる、というような
歴史文化ばかりではないように思うのですが、
やはり仏教やその他もろもろが入ってきて何かが変わったのでしょうか。。

料理場・台所というものの持つイメージが現代と違って
なにかすごく後ろ暗く、隠そうとしているものを感じます。
古来の竈神の歴史も非常に興味深いですし。。
そういった視点から日本における調理場の歴史文化を
ひもといてみても面白そうです。



仏教が入ってきてから、といえば、先日、
「昔の日本人は貝しか食べてなかった。」という話を聞いたのですが
これについて疑問がありました。

今回、秋山徳蔵氏の本を読んでいて、
鳥獣を食べないというのは仏教の影響、と書かれていて、
宮中でも仏教が入ってきた一時は、
山のもの(山菜・果物など)と
海のもの(魚貝・海藻など)のみを召し上がり、
鳥獣の肉は献立に上がらなかったそうです。

ああ、やっぱり。。と。
何か不自然さがあると思ったら、
仏教の影響だったのですね。



ちょうど昨晩読んだ本の箇所は、
明治・大正のころの酒造りについてで、
印象に残った記述を一部下記させてもらいますね。

「むかしの造り酒屋は、
どうしていい酒をつくるかということに、あらゆる苦心を傾けたもので、
一樽々々の蔭にはたいへんな努力がかくれていた。
いまは、そうじゃない。
どうしても変わりのない品を大量に作るか、
そしていかに宣伝して大いに売り捌くかーという時代になった。
けれども、
「うまい酒をつくる」根本の精神、根本の技術は、あくまでも残さなければならない。
時勢に従うのも、やむを得まいが、
おおもとの、背骨のところまで失くしては、おしまいじゃないか。
それでは、再び起ちあがれない。
これから先の酒のみが可哀想だ。
いや、日本の文化が可哀想だ。

 料理もやっぱりその通り、ちっとも違いやしない。」

(引用ここまで)


陶芸もやっぱりその通り、ちっとも違いやしない。と、思いました。





秋山氏はまたこうも書かれています。


「要するに時代が変わったのだ。
食べ物を作る技術レベルも落ちてきたし、
食べる方の味覚のレベルも、仲良く低くなってきている。
だが、こういう時代をとおって、
また新しいものが生まれてくるのではないだろうか。
料理の味というものは、
万代不易こうでなくてはならぬというものではない。
これも一つの芸術であるから、
その時の材料で、その時に最もうまいと考えるものをつくればよいのである。
<中略>
しかし、−この、しかしを私は声を大にしていいたいのだが−
自分の仕事に対する真剣さということは、
こればっかりは
どんな世の中になっても、変わりなく大切なことで、
それがまた食ってゆくのにもせひ必要なことだと思うのだが <以下略>。」




すべての「真の道」は同じ所へと通じているなあ、、と
秋山氏の本を読んでいてひしひしと感じるのでした。



2017.08.11 Friday

ささめあめ



メロンと生ハムはおいしいと思わなかったけど
日本の梨と生ハムは一緒に食べるとおいしいと気づいてしまった今日このごろ。


ねむの木に宿る水たまがハッとするほどきれいだったり。








一時庭で全盛を誇っていた野イチゴが終わったと思ったら
古葉はみんな枯れて次の世代が継ぐ継ぐ芽吹いていた。



今日は一日釉掛けで、10年くらい前のおぼえがきに
釉掛けが一番苦手だと書いたおぼえがあるけれど、
釉掛けはただの作業ではなく、創作の一部である、と気づいてからは
じっくり腰を据えて、やたらと時間がかかるのだけど好きな工程になった。
ひとつひとつの作品としっかり顔を合わせるような気持ちで釉をかけている。

気づけば、ひと窯分の釉掛けにまる一日かかっていて、
窯詰めは夕食後に。

本焼が今日のような涼しい晩でよかった、と思いながら
いまは窯番をしています。


2017.08.06 Sunday

つれづれ





関東は暑さが戻りましたね。
それでも山からの風が涼しいので
暑い工房での作業もなんとかなっています。

暑さより湿度が問題で。。なかなか土が乾きません。
窯が大きくなったので、いっぱいにするのにも少し時間がかかっています。
できるだけエネルギーの無駄のないように焼成したいと思っています。

原料の業者さんに問い合わせしたり、、そんな一日でした。


涼しくなるころ、近所の産土さんへ散歩。









セミの抜け殻がたくさんありました。
今年はなんとなくセミが多いような気がします。。


帰り道、以前個展でお世話になったギャラリーへ。
オーナーさんとおしゃべりこもごも。

前は撫でさせてくれなかった猫さんが
背中の皮をびくびくさせながらも、撫でさせてくれました。






2017.08.04 Friday

大地に戻る心

 
大雨のおかげで浜にはひとがおらず、
いつものなじみの表情にもどっていてホッとします。
ここ数日久々の人気のない海辺の散歩をたのしんでいます。



宮下公園がショッピングモールになるため、
公園の木が切り倒されている、というニュースを先日友人から聞きました。

「気」が切り倒されている。。。
渋谷は生き物にとってますます苦しい場所になりそうです。

宮下公園の木は長いこと苦しんできていたように感じます。
大地と断絶された人工庭園で(宮下公園の下は駐車場です)、
それでも命あるものとして必死にただただ自然の循環に添うように生きてきたのでしょう。

切り倒さずに別の場所に、大地の上に
植え替えてあげたらどんなによかったか。。

けれどもう、利益を得たいがために自然の命の輝きを断絶するようなことばかりしている社会構造は行き詰まり、
崩れてきているのが見えます。
それに気づいている人も、行動を起こしている人も大勢います。

またここ数日、福島・茨城を起点に日本全国が揺れ始めていますが、
これは偶然でしょうか・・。

これからもっと母性にもとづいた世の中になることに、
その道を歩くように、この地球はシフトしました。
身近なところでは、
自分の身体の調子もそのように繊細に整ってきているのがわかります。
そこから外れることのないように、
大地の手のひらからこぼれ落ちてゆくことのないように。
頼りとなるのは、他力本願ではなく、自らの心の内に聞くことです。



少し前から工房の入口付近をスズメバチが飛んでいるなあと思っていました。
あるとき、戸袋の中に入っていくのを見たので、
蜂が出て行ったところを見計らって、
蜂が入っていった戸袋の隙間をガムテープで塞ぎました。

そしてまた今日、
スズメバチが工房入り口付近でぶんぶんいっているので見ていると、
別の隙間から同じ戸袋の中に入ってゆきました。。

また蜂が出て行ったところをみはからって
今回は完全武装とばかりに、
戸袋の隙間という隙間をガムテープで塞ぎました。

2匹のスズメバチが戻ってきて入口がなくなっているのをみて
一生懸命中に入れる隙間がないか右往左往して探していました。
ずっと待っていましたが、2匹しかいないようです。
この時期、雄が生まれる時期だそうで、もしかして雄と雌なのかな?

1時間ほどして、2匹のスズメバチは
顔を突き合わせてなにか一生懸命にお話ししているように見えました。

そうして2匹一緒にくるくると舞うように空へ飛んでゆき
それから戻ってきません。

あきらめてくれたのでしょうか。。。そうだと良いのですが。


工房の出入り口という事もあり、
食器を作ってる事もあり、
殺虫剤を使う事は絶対にやめようと思いました。
私自身も具合が悪くなってしまいますし、
工房がそんな環境になってしまったら(意に添わない臭いは時として暴力です)、
よい作品は生まれないと感じました。

それにきっとスズメバチが死ぬことで、
自然の循環のなかで困る生き物が他にいるかもしれません。
ここは山も近いですし、場所をちゃんとすれば
みんなが安心して暮らせるはずだと思うのでした。

対処が遅すぎず、間に合ってよかった。。と思いたい。
(互いのため、もう蜂が戻ってきませんように。)



2017.08.03 Thursday

雑記

 
うつわにレリーフ装飾を彫る作業が興に乗って調子よく進んだのは良いですが、
利き手がボロボロになりました。。
少し硬めの乾きかけの土を彫り続けるのは
予想以上に、指に手のひらに負担だったようです。。

つい制作に夢中になると体への負担の加減がわからなくなることがあります。
興に乗って気づいたら朝になっていたとか、
手の感覚がなくなっていたとか、
ものづくりをしている人ならきっと誰でもそんな経験あるのではないでしょうか。

今回彫っていたレリーフのモチーフは、
頭の中で長々と考えてしまっていたので、
彫りだすまでに意外と時間がかかってしまいました。
結局、土に面と向かうと
いちばん最初にぱっと心に浮かんだモチーフがしっくりくるように感じられて、
一度彫りだすとよどみなくすらすら彫りすすめられたので(これを興に乗る、という)
このモチーフでやはり正解だったのでしょう。。手はボロボロですが。
なんだかまるで「赤い靴」の物語みたい(笑)

あの物語は、ものづくり(表現者)が興に乗った状態を示唆していたのでしょうか。。
赤い靴を履いたとたん体がボロボロになるまで踊り続ける。。
かなり昔に読んだので詳細は忘れてしまっていますが、ちょっと再読してみたくなりました。


今回レリーフを彫りつけた器は一度焼成してから彩色し、
そのあと2度の焼成を経て完成、、の予定です。
ご覧いただける際にはまたお知らせさせてくださいね。




去年のこの時期に滞在していた南スペインの窯元の町では、
現在、日中50度は優に超えているようです。


命を守るためにもこういう土地ではシエスタは必須ですね・・。



2017.08.01 Tuesday

8月の最初の日に

 
おまちかねの雷さま 鳴っている。

山の木々 ざわざわしながら待っている。

蝉はぎりぎりまで鳴くのだろう。

命をうばい
命をあたえる

恵みの雨。



2017.08.01 Tuesday

霊妙なる

 
いつもスクーターでゆく道を、今日初めて歩いてみた。

いつもなら通り過ぎる八百屋さんのご主人と言葉を交わした。
土地の野菜を買った。

おひさまがまぶしかった。



それだけでとてもうれしい。

















2017.07.20 Thursday

暑中お見舞い申し上げます

 



梅雨が明けて真夏になりました。
夕方にはカナカナセミが鳴いて
暗くなると昨晩などは花火大会がはじまったりもして
まごうことなき夏のはずなのに
どこか気持ちはおいて行かれてしまっているようで、
妙なことに、まだ、と思っている感じもあります。


暑さのせいか、工房の中に蝶々や子蜘蛛が入ってきて
そしていつも出られなくなってしまいます。

そっと手でつかんで庭に放してやります。

今日はスズメバチが入ってきて
出られなくなりました。

さすがに今回はそうっと手でつかんで庭に放すことはやめました。
入口は開放したままにしているのですが。。




2017.07.16 Sunday

日本の夏


関東の今年の夏は
これぞ日本の夏!という感じですね〜。

日が沈むとすうっと涼しくなって、
日が高くなるまで涼しさが残っている。
こんな過ごしやすい夏は久しぶりです。

過ごしやすさや暑さというのは数字だけではないのです。
テレビなどからの表面的な情報に惑わされてはいけません。
しんしんと自然に還って整った状態で自分の体の声を聞くのが真実であり良いものです。


子供のころに「涼しい午前中のうちに宿題をすませましょう」と
夏休みに入る前に学校から言われてたなぁ、、と思い出していました。
今年はあの頃の夏によく似ています。

梅雨時期の雨の降った日数は少なかったようですが、
ちゃんと梅雨には湿度がぐーんと上がってくれたおかげで
(まるで水の中に居るようでした。。)、
自然と体が夏を迎える準備ができたのでしょう、
夏に入ってからの息苦しさがないです。
エアコンなどの人工的な涼しさがうるさく感じるくらい体が整っています。


思えば、今年は寒めの春が長かったせいか、
春から夏の直前までにかけて着る服たちがひさびさに活躍しました。

ここ10年近く、こんな春や初夏はなかったように思います。
短い春のあと、突然夏になってしまうような年ばかりでしたので
いわゆる春物の服など着ている時期がなく、
もう捨ててしまおうかと思っていたところ、
今年のような気候になって、
ひさびさにセーターなど防寒ではない長袖の洋服たちに
そでを通すのも楽しいものがありました*

春があって梅雨があって、体がそれに対してすこしずつ整っていくことで
夏が過ごしやすくなる。
本来自然というものはその土地の生き物と連動している。。
人がその循環をめちゃめちゃにしてしまったら
滞りができ病気になってしまうのも道理。
意図的に余計なことをしないのが一番なのだと、つくづく思います。

日本はやっぱりこんな過ごしやすい夏だったよねえ、と
去年までとは全く異なる、懐かしさのある暑さを過ごしています。


そして今年といえば、サルモレホ。

先日のアントニオ氏とのギャラリートーク以来、
すっかりやみつきになり何度か家でつくっています。
一見似ているガスパチョよりも、
こちらのほうがまろやかで食べやすくて私は好きかも*



2017.07.03 Monday

忙しいときでも 〜 波が美しすぎるし繊細すぎる


忙しいときでも心身の整えを大事にしたい。

中でも、食の習慣が崩れると要が崩れる感じがします。
私の場合、外食するとてき面に胃痛など内臓の不調につながることが多いので、
なるべく簡単に食べ物(お弁当・・・とはいえない簡単なもの)を持って
外出中の外食を避けることもあります。

といっても、手の込んだことは全然していなくて(笑)、
最低限、活力の失われていない新鮮な食材を
できるだけベストな状態で頂くこと。

そして、どうしても時間がない時にシンプルに引き算をしていって残るのは、
私の場合、炭水化物と生野菜。それと味噌の何かがあれば良し。

例えば、忙しくなる前にあらかじめ焼いておいた自作の
ナッツと干し果物の入った全粒粉のパンやスコーンと、
オーガニックスーパーで購入したトマト1個。とか。
これが1食分のお弁当。

そして小腹がすいた時のためにくるみと干しイチジクを間食用に常備。

生野菜は、農薬や化学肥料などで疲弊していないものというのが重要で
食べたときに全然違う。
本当に体のエネルギーになるもの。

それから、力のある緑茶も忙しい時の強〜い味方です。
以前にも力説してご紹介させてもらったことがありますが(回し者ではないのですが)、
高知の茶々香さんのお茶の1杯は、私にっとって朝食1食分相当になるくらい、
十分なエネルギーが濃〜くつまっているので必須です。
(詳しく知りたい方はぜひ茶々香さんのブログをご覧ください*)

そんなとき、高知から小包が届きました!


早速いただいています。



茶々香さんの味のセンスが絶妙。
素材を活かした手作りのジャムもおいしい〜。。
野菜はさっそく野菜味噌スープに。。

すべてが安心していただけて、そしてとても美味しい。

感謝です。
ありがたくいただいています。


**


夕刻。

ひさびさに浜辺に散歩に出ました。



海開きが始まってから人込みが苦手で浜に行く気持ちが失せていたのですが、
今日は平日で夕刻時なので人もまばらで気持ちよく散歩できました。

久々に、はだしの足を波にさらわれながら、
浜辺を歩いて30分。
まるで全身マッサージを受けたかのように溶けて脱力。

海の力は圧倒的。
ただただまかせて波間に漂うのです。





現在開催中の企画展「Antonio詩×MAJO陶」は
ご好評いただいており、たいへんうれしく思っています。
お客様から
「心地よい」
「すべてが流れている」
というご感想を多くいただいており、
私が今回の各作品、そしてインスタレーションのすべてに感じていた
流れのようなものが、みなさまにちゃんと伝わっていることを改めて認識し、
今回展示をさせていただいたことは、
何か大いなるこの自然のお手伝いができたことにつながるのかもしれないと
感じています。。

会期は今月9日まで。
ぜひお越しくださいね。
(明日4日(火)は休廊日ですのでご注意ください)


◆企画展『Antonio D.L. 詩×MAJO 陶』
 6月30日(金)ー7月9日(日)  12:00-19:00 火曜休





 最終日9日の15時-16時半は、
 アントニオ氏をゲストに迎えてのギャラリートークあり(日本語開催)
 スペインについて、詩について、陶について。。
 それぞれに関する質問コーナーも今回もうけました。
 どうぞお楽しみに*
 参加費2500円 アンダルシアのタパス、ドリンク付
※最終日の15時以降はギャラリートーク参加者のみご入場頂けます。
 参加お申込はくるみギャラリーまで。

 くるみギャラリー
 東京都国分寺市本町2-18-16
 TEL.042-312-2963
  メール kurumi@pg7.so-net.ne.jp

7月5、7日の全日と、
9日の15−16時半「Dia de la charla ギャラリートーク」の時間帯に、
在廊しております。

お越しをお待ちしています*

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